BEAR MEET BEER 秩父麦酒醸造所

基本情報
| ブルワリー名 | BEAR MEET BEER 秩父麦酒醸造所 |
|---|---|
| ブルワリータイプ | マイクロブルワリー |
| 評価 | |
| 説明 | 埼玉県北西部にある秩父市。 その市街地から車で30分ほど離れた吉田地区に、新たに誕生した醸造所です。 醸造所の裏には川が流れ、周囲を山に囲まれた、ミネラル豊富な水の力を強く感じる自然豊かな土地です。 この地域で眠っていた醸造設備を譲り受け、酒蔵の瓶詰め工場の跡地を借り受けて、醸造長自ら約1年かけて工場へと改装しました。 2017年10月に念願の醸造免許を取得し、醸造を開始。 秩父市は、日本酒、焼酎、ワイン、ウィスキーと、国内で製造できる主要なお酒が揃っている大変貴重な酒処。 そんな素敵な場所で、醸造を始めることが出来ました。 【人の癒しになれる麦酒】を目標に、感覚的に好きになって貰えることを大切に。 【飲みやすさ】と【楽しさ】が伝えられるビール造りを目指して、頑張っております。 |
アクセス情報
埼玉県秩父市番場町17
写真ギャラリー












飲んだ人のコメント
深谷ねぎのパウダーを使用しているらしいが、言われてもネギ感は感じないし、クセもなくて飲みやすい。
秩父ウイスキー祭の帰り道。
しっかり木樽感とタンニン的な渋味。 リンゴっぽいフルーティさもありますね〜
飲んだビール:樽熊 七味かぼす
久々に聞いたなあミルクシェイクiPA。 一時期はやったけどほぼもう聞かない。 というかラクトースは副原料として一般化しすぎて敢えてミルクシェイクと言わなくなったと思っている。 秩父も敢えて使ったのはバニラやクッキーを使ったからだろうと。 障害者施設とのコラボでそこで作っているクッキーの破片とかを使ってるとのこと。 こういうストーリー大事
とりあえず濁りはなく、ただ少し口当たりが泥つく。 フレーバーにあまさがほんのりと。 なんか秩父っぽい優しさあるビール
飲んだビール:さんかくまのパフェ
4
飲んだビール:さんかくまのパフェ
劣化しちゃったかな😨
飲んだビール:くまのよりみちエール
濃厚なチョコレートとバニラの香り。全体を通してダークチョコレートの味がします。とてもシロップのような口当たりで、少し甘ったるいですが甘さにはよく合います。舌の上でダークチョコレートとチェリーの後味が長く感じられます
飲んだビール:黒熊のスタウト
とても霞んでいますが、フルーツよりもホップの風味が強く、クリームもたっぷりです。
少し忘れられない体験でした
飲んだビール:凄いシロクマ
ピンクという新品種のホップ使用。 独特な味わいだな、マシンオイル感強め。 ガス弱めにサーブされたのもあるかもだけど。 完熟フルーツ感は確かにある。
飲んだビール:なみのりくま Lv.60(Naminori Kuma)
乳糖が目立つわけでもなくバニラが突出するでもなく、しかしそこに確かにいるのだ。 「こういう飲み物」としてうまい。 副原料ものはここんち上手いなぁ
飲んだビール:さんかくまのパフェ
爽やか茶の如し。 乳酸な酸味。
飲んだビール:熊は天然色 〜カモミールホワイトサワー〜
醸造しているビール
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4.0