新天地 フェストビア編
基本情報
ビール名 | 新天地 フェストビア編 |
---|---|
スタイル | |
評価 | |
ABV | 5.5% |
IBU | 19 |
生産状態 | 生産中 |
説明 | ビールが好きな方なら一度は聞いたことがあるドイツで毎年開催される世界的なビールの祭典、オクトーバーフェスト。 そこで1リットル以上ありそうな大きなグラスで次々に飲まれるビールに着想を得、今回の新天地を造りました。 たくさん飲むには、それ相応の味わいと飲みやすさがないと杯が進まないでしょう。 ですので、この祭典で飲まれるビールは、これ以上ないほどバランスの良さが要求されます。 度数が高すぎてもいけない、甘みやドライさが行き過ぎてもよくない、もちろん苦みもほどほどでないといけない、などなど。 それも、それぞれの要素が出すぎることなく、良い具合に支えあい、補い合った結果、美味しくて、スルスル飲みやすいオクトーバーフェストのビールができるのでしょう。 その点を意識し、特長の異なる3種類のドイツの麦芽をブレンドしました。 それぞれに色味、甘み、パンのような香ばしさをビールに与えます。 ホップについても伝統的にドイツで使用されるものから選び、このシリーズのビールでこれまで以上に個性が一線を超えバランスを壊さないように気を付けました。 また、使ったドイツ酵母のデリケートな個性がうまく麦芽とホップをまとめ上げ、このうえなく飲みやすいビールに仕上がりました。 名前の由来:「完璧なラガービールとは」。 京都醸造にとって未知の領域であったラガーを探検し、理解を深め、未だ見ぬ完璧なラガーを求めて、その道を突き進む冒険的醸造シリーズ、新天地。 |
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飲んだ人のコメント
2024年9月2日は、弾力性のある炭酸、軽くトーストしたモルトとシリアルグレインの香りで注ぎ、口当たりが続き、フィニッシュでサクサクした噛み心地があり、柔らかいフローラルが続きます。美しい。
ぷふぅ
むむむ…。 山手線乗り過ごして来ました日暮里! (泥酔+バカ話で、🍺の味書き込んでおらず。 印象全く残ってねー)
京都の伝統のクラフトマンシップがここに展示されています。ビール職人だね!
それは本当に良い、バランスの取れたお祭りです。素晴らしい消化器系ビスケットの風味。
3年連続。
熟れた果実。 黒糖。 オレンジ。 いちご。
麦の香ばしさとコク。 苦みと酸味。
バランス良し。
お祭りの雰囲気には少し苦い面があります。まだたくさんの麦芽が通り抜けていて、まだかなりサクサクしています。アメリカで持っていたものよりも優れています。
KBCに戻ってきました!私は、品質が一貫して良好で、タップルームが素晴らしいので、旅行ごとに少なくとも1回はここに来るようにしています。私は秋に訪れることが多いので、毎年フェスビアを飲んでいます。そして、それは良いことです。素敵なモルトとパンのキャラクター
悪くありません!🙂
良い、軽い、フレッシュ、さわやか、飲みやすい
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4.0