Cool-ship Vienna Lager (2022)

基本情報

ビール名 Cool-ship Vienna Lager (2022)
スタイル
評価
3.8
ABV 5.5%
IBU 0
生産状態 生産終了
説明 日本国内において、「伝統的な製法で一番うまいラガービールを造るクラフトビール会社」を探していたMikkeller Japan代表のハミルトン氏のオファーにより、初のコラボビールが実現。 国内で唯一べアレン醸造所が所有する現存最古の醸造設備「クールシップ(麦汁冷却槽)」を使用したいというミッケラー側の要望に沿って、ベアレン醸造所でクールシップを使用して造るウィーンラガー「ベアレン 百年麦酒」をベースに造る計画がスタート。 盛岡市内のテストブルワリーで試験醸造を重ね、今回の発売に至った。 100年以上前の醸造設備である仕込み釜、クールシップを使用して醸造されたビールは、赤褐色の色合いに、モルティでコクのある味わいが特徴のウィーンで伝統的に飲まれるラガーです。 ホップは伝統的なドイツ産のホップを使用し、落ち着いた香りとまろやかな苦みが感じられます。 このビールのためだけに2021年秋に収穫を終えたばかりのドイツ産のアロマホップ「Aurum」を乾燥させず生のまま空輸で取り寄せ、贅沢に使用。 ラベルのデザインはミッケラー本社デザイナーのキース・ショア氏によるもの。

ブルワリー情報

写真ギャラリー

飲んだ人のコメント

0.0

MBCCからのバックログ

3.8

うーん、冷却ですね!!

3.5

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